4月15日の午後から、嘱託医でお世話になっている片野Drとオンラインでつなぎ、勉強会を行いました。
職員全員から、先生に聞いてみたい内容、勉強したい内容を事前に収集し、先生へ送り、資料を作成していただきました。
研修では、まず新型コロナウィルスについての知識や最新状況、今後の4回目接種が必要か?
また、てんかん発作についてなど、様々な疑問に分かりやすく教えていただきました。
片野先生、お忙しい所、めふきの苑の嘱託医勉強会に時間を作っていただき、ありがとうございました。
『お花見祭り』、午後の部、出店部門です。
午後の出店:フルーツポンチ、ポップコーン、駄菓子屋、お好み焼き
一日を通しての出店:カフェ
可愛らしい衣装、とても似合っていますね☆
雰囲気が盛り上がります!!
午後も出店の前には、行列が出来ていました。
午前の出店と昼食のお花見弁当を食べ、お腹いっぱいになってしまい、こちらから勧めても、一部の方は手を振られてしまいました。
みなさんへ『めふきのお花見祭り』を楽しんで満足していただくため、一日を通して、多くの出店を作り、飲食を提供しました。また、カラオケ大会やゲームなどを行ない、笑顔が多いイベントとなり、大成功だったと思います!!
次は、納涼祭にて、大イベントを開催する予定です!!!
利用者さん、職員ともに、一日おつかれさまでした☆
『お花見祭り』の午後の部は、ゲームと出店の同時進行です。
ゲームの内容は、イースターに関するゲームです。
諸外国では、クリスマス以上に、意味を持つとされる「イースター」です。
その由来は、古代ゲルマン神話の春の女神の名前「Eoster(エオストレ)」からきているそうです。
エオストレは春の女神ですので、イースターには、春の訪れを祝う意味も含まれているようです。
イースターには、「卵」と「うさぎ」がシンボルになっています。
エッグにイラストを描こう、シルエットクイズ、ウォーターコインゲーム、間違いさがし、お姫様探し、ビンゴゲームなど6種類のゲームを行ないました。
お姫様探しは、余暇日に、「おねえさん&おにいさんを探せ」やビンゴゲームは、時々行なっており、こちらは馴染みのあるゲームです。
イースターに関するゲームは、とても斬新なアイデアで、初めてのゲームもありました。みなさん、楽しんでいました。
4月13日に行われた、『お花見祭り』、
今回は、午前の部②~出店~です。
はじまりのあいさつ(Nさん)と施設長の挨拶をみなさん聞いています。
行事担当職員さんが、出店の紹介をされています。
午前中の出店の内容は、腕相撲、ワッフル、パフェ、ジュース、やきそば、ウィンナーです。
一日を通しての出店は、カフェです。なんと7種類の味が選べます。
坂東市の『さくらまつり』をイメージして、カラオケ大会と出店を行ない、みなさんへ『さくらまつり』に行ったかのような雰囲気の行事にしました。
出店には、行列が出来て、「あれが食べたい、これが飲みたい」と飲食したい物を選んでいます。
顔の部分が開いた写真は、2つあり、一つが寅さん、もうひとつが花の妖精だそうです。
出店に夢中になり、カラオケの順番を忘れてしまうほど、人気になりました。